塩分・塩蔵食品と胃がん・脳卒中の発生リスクの関係

国立がん研究センターによるコホート研究で、男女約8万人を6〜9年間追跡し、塩分摂取と胃がんや脳卒中の関係を調べた結果。最少量摂取群を1とした場合の相対危険度。(Am J Clin Nutr. 2010;91:456-64.)